ポテトチップス 徹底比較まとめ

コスパ最強のドンキか、上品な味のプリングルズか!?

\ あなたにピッタリなのはどっち? /
安くてたっぷり食べたい!
ザクザクした食感が好き
ドンキ (PB)
上品な口どけを楽しみたい!
サクサク軽い食感が好き
プリングルズ

大きい!そして安い! ドン・キホーテで、プリングルズやチップスターによく似た筒状のポテトチップスを見つけました。

「本家と比べて、味やコスパはどうなの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、ドンキホーテのプライベートブランド商品と、おなじみの「プリングルズ(サワークリーム&オニオン)」の2つを徹底比較してみました!

1枚比較
1枚比較

2つのスペックを徹底比較!

まずは基本情報を比較してみましょう。

入れ物比較
入れ物比較
蓋開けた状態比較
蓋開けた状態比較
項目ドンキホーテ(PB)日本ケロッグ合同会社
商品名キャニスターポテトチップスプリングルス サワークリーム&オニオン105g
目安価格199円(税抜)150g199円前後 105g
製造元原産国: マレーシア
輸入者: 株式会社パン・パシフィック・インターナショナル・トレーディング(東京都目黒区青葉台2-19-10)
※ドン・キホーテが企画・開発した商品です。
原産国: マレーシア
輸入者: 日本ケロッグ合同会社(東京都千代田区二番町3-5 麹町三葉ビル)
※原産国や製造所の固有記号等については、日本の輸入者である日本ケロッグが記載・対応しています
原材料名ポテトフレーク、植物油脂、タピオカでんぷん、脱脂粉乳、オニオンパウダー、砂糖、ぶどう糖、食塩、バターミルクパウダー、ホエイパウダー、パセリ/乳化剤、酸味料、調味料(アミノ酸)、香料、微粒二酸化ケイ素、pH調整剤、(一部に乳成分・大豆を含む)ポテトフレーク、植物油脂、コーンフラワー、小麦でん粉、調味料(食塩、ホエイパウダー、オニオンパウダー、砂糖、サワークリームパウダー、脱脂粉乳、ぶどう糖、マルトデキストリン、発酵脱脂粉乳、酵母エキス)、マルトデキストリン/乳化剤、調味料(アミノ酸)、香料、酸味料、pH調整剤、カゼインNa
栄養成分表◼︎ 100g当たり / 推定値
エネルギー: 505 kcal
たんぱく質: 5.9 g
脂質: 27.9 g
炭水化物: 55.3 g
食塩相当量: 1.8 g
◼︎ 100g当たり / 推定値
エネルギー: 532 kcal
たんぱく質: 5.7 g
脂質: 30.9 g
炭水化物: 57.6 g
食塩相当量: 1.0 〜 2.2 g

その差45g!原産国が同じマレーシア

大きさの差は入れ物だけじゃない!

価格はどちらも約199円ですが、なんと内容量には45gもの差がありました!ドンキホーテの方が圧倒的に枚数が多く大容量です。 ちなみに、どちらも原産国は同じマレーシア。1枚あたりのサイズは異なりますが、重さを量ってみるとどちらも「1枚=約2g」で同じでした。

筒の直径もかなり違いますプリングルスが約7センチ、ドンキホーテが約7.8センチ

味・食感の違いは?あなたはどっち派?

気になる「味」ですが、結論から言うとそっくりです! ただし、食感にはそれぞれの個性がありました。

  • プリングルズ サクサクと軽い食感。口の中で均一に溶けていくような、洗練された美味しさがあります。
  • ドンキホーテ(PB) プリングルズと比べると、少しパリッ、ザクザクとした噛み応えがあります。若干チープ感はありますが、おやつとしての満足感は高めです。

上品な口どけを楽しみたいなら「プリングルズ」、安くてたっぷりザクザク食べたいなら「ドンキホーテ」がおすすめです。今日の気分やお財布事情に合わせて、ぜひお買い物の参考にしてみてくださいね!

あなたはどっち派?
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ドンキホーテ キャニスターポテトチップス
Thanks!
ケロック プリングルス